横隔膜ヘルニアで障害基礎年金2級を受給したケース

相談時の状況(20代・女性)

母親が障害年金の請求を行いましたが、不支給になってしまい相談にみえました。娘さんは、先天性の横隔膜ヘルニアの持病を患っているだけでなく、発達障害の診断も下りており、就労することが難しい状態でした。収入がないため、この先の将来についてとても心配していました。

社労士による見解

ご自分で、横隔膜ヘルニアによる障害年金を請求し、不支給になっていました。請求時の診断書を確認させていただくと、診断書の記載が現状よりも軽く書かれていたことが原因でした。症状が正確に医師に伝わっていない部分が多かったことから、審査請求ではなく、再度請求をやりなおす方法を取りました。発達障害については認定日までに請求準備をしていくことになりました。

結果

障害基礎年金2級に認められ78万円を受給することができました。専門家に頼んで良かったと喜んで頂けました。

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